2013年07月05日

想い育つは(大久保短編)

幕末志士の恋愛事情、大久保利通ルートの二次小説です。短編。
本編ストーリーのネタバレはあまりないと思います。

尊敬する人気絵師様に、大久保リクをずっと前に頂いていたんですが、今回やっと宿題提出(笑)
イラスト描いて遊んでいたのが、まさかの妄想脳刺激に至りました。
例のしどけない浴衣姿にアテ書き。

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想い育つは                        幕恋短編:大久保利通ルート
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「え、大久保さん帰ってきたんですか?」

お世話になってる薩摩藩邸で、お端仕事を手伝っていたわたしは
驚いてそう言った。
今日は遅くなるって言っていたのに、どうしたんだろう。
なにか、予定外の事でもあったんだろうか。

「なにやら、ご機嫌も悪くて・・・
 さん、様子見てきてくれません?」
「あ、はい。もちろん、いいですよ」

大久保さんは機嫌が悪いからって、女中さんに当たるような
ことはしないけど、どうもピリピリしたムードが駄目らしくて
みんなにこういう事を頼まれていた。

わたしはわりと平気なんだけど。

「じゃ、行ってきます」
「お願いしますね」

廊下を渡って大久保さんの部屋に行く。
東の端の、広めのお部屋。
襖の前まで来ると、中で衣擦れの気配がする。
わたしは廊下に膝をついて、声をかけた。

「大久保さん、お帰りなさい。入ってもいいですか?」
「・・・・・・」

あれ?
いつもだったらすぐ・・・

「いいぞ、入れ」

あ、大丈夫みたい。

「失礼します」

襖を開けて入ると、浴衣に着替えている大久保さんの姿があった。
帯を巻こうとしていたらしく、まだ結んでない帯の端が、畳に
垂れている。

「お、大久保さんっ!!
 お着替え中なら、入れって言わないで下さいよ!」
「別に構わんから入れと言っただけだ」
「こっちが構うんですっ!」
「なんだ、欲情したか?」

ニヤリと笑ってから、大久保さんはどかどかと歩くと、
縁側の手前まで行って、どさっと座った。
柱に背をもたれて腕を頭の後ろで組む。
帯が結ばれていないままなので、片膝を立てた浴衣の裾が
はだけそうで、目のやり場に困る。

大久保600.jpg

「ちょっ!ちゃんと着て下さい!」
「暑いのだ」
「てゆうかなんで浴衣着てるんですか」
「今日はもう休みだ」
「ええっ!?」

いつも仕事仕事の人が・・・めずらしい。

「お前は暇なのか」
「え?いやべつに・・・」
「伽でもするか」
「とぎ・・・ってなんですか」

また馬鹿にされるだろうけど、わからないのでそう訊くしかない。
くくっ、と大久保さんは笑った。

「やはり知らんか」
「・・・だったらわざわざ難しい言葉使わないで下さいよ」
「なぜ私がお前に合わせねばならん?」

えーえー、そうでしょうとも。

「御用が無いなら、わたしは仕事に戻ります」
「ああ、そうしろ」
「失礼いたしましたっ!お邪魔してすいません!」

捨て台詞を投げつけて、踵を返す。
その瞬間、大久保さんがほっとしたように、ため息をついたのが
目の端に映った。

んん?

なんか・・・へん。
もしかして!

わたしはあることに思い当たって、
部屋を出ずに大久保さんに駆け寄った。
びっくりしたように、大久保さんの眼が丸くなる。
その肩に手をついて、おでこに自分のおでこをくっつけた。

ごちん!

「つっ!」
「・・・やっぱり!」

おでこが熱い。
熱があるんだ!

「お前は・・・もう少し女らしい測り方はできんのか」
「熱があるじゃないですか!」
「・・・わかっている、ただの過労だ」
「それで早く帰ってきたんですね、何で言わないんですか!」
「・・・・・・」

もう!
わたしをからかって遊んでる場合じゃないのに!

「とにかくお布団しくんで寝て下さい!それからお医者を・・・」
「・・・お前は行くな。屋敷の男手はいくらもあろう」
「え?ああ、はい・・・じゃあどなたかに」

わたしは押入れを開けると、布団を取り出した。
手早く敷いて、大久保さんに声を掛ける。

「敷けましたよ、大久保さん」
「ああ・・・」

額に汗が浮いている。
さっきよりひどくなったみたいだ。

「大丈夫ですか?」
「うむ・・・いや、肩を貸せ」
「はい」

長身の大久保さんに、しがみついて支えるように、肩を貸す。
帯は完全に落ちてしまって、はだけた合わせからチラチラと
引き締まった肌がのぞく。

うう、恥ずかしいけど、今それどころじゃないし!

体格差のある大久保さんを支えるのは大変で、わたしはなんだか
抱きついてるだけみたい。
これって、大久保さん、楽になってるのかな?

「あの、わたし役に立ってます?」
「・・・ああ、悪くない」

悪くない?
なんかヘンな答え・・・

お布団にたどり着くと、大久保さんはゆっくりと横になった。
懐から手拭いを出して、額の汗を拭いてあげる。
はだけた浴衣に目をやらないようにして、お布団をかけた。

「じゃあ、ちゃんと寝ててくださいね!
 今お医者さん、呼んでもらってきますから!」
「ああ・・・」

答えるのも億劫なその様子に、ギュッと胸が締め付けられる。
こんなに辛いのなら、早く言えばいいのに。

心配してるの、わかってよ。

じわっと目に涙がにじんだ感覚に、はっとして
わたしはあわてて部屋を出た。

早くお医者さんに診てもらわなきゃ・・・

☆ ☆ ☆ ☆ ☆


寝苦しくて、ふと、目を覚ました。

びっしょりと汗をかいている。
だがその分、熱は落ち着いたようだった。

あたりはすでに暗い。
だが藩邸の中に人の気配を感じるので、まだ夜中ではないらしい。
医者が来たのはまだ明るい刻だった。
だいぶん眠ってしまったらしい。

視線を移すと、枕元にが座って頭を垂れていた。
外からの月明かりに、白い頬が浮き上がっている。
手には手拭いを握っていた。
そう言えば夢うつつに、この手が額の汗を拭いてくれていた
気がする。

心配をかけてしまったな。
できればそうしたくなかったのだが・・・

しかし・・・

「・・・男の部屋で居眠りするなと、何度言えば分るのだ」

小さな声で呼びかけた。
応えはない。

「だから迂闊に外に出せんのだ。わかっているのか?」

起きないと分かっていて、音に乗せる言葉。
がこの時代に残ると決めなければ、何も言うつもりはなかった。
だが夢の中にいる今なら、少しは聞かせてやってもいいだろう。

「・・・お前は、どこにもやらんぞ」

どこにも、誰にも・・・
―――未来にも。


何も知らずに、すやすやと眠る、あどけない寝顔。
この顔を真横に見ながら床にいるとは、幸運なのか苦行なのか・・・

「・・・これではわたしが寝れんではないか」

ため息をつく。
だがそれは、どこか幸せなため息だった。

――その時、襖の外から声がかかった。

「・・・大久保さあ、いってん、だいじょっじゃろか」
「半次郎か。待て」

半次郎であっても、のこんな顔を晒すわけには行かない。
起こすのは忍びないが・・・

白い頬に手を伸ばす。
ふわりとつまんだそれは、思った以上に滑らかで柔らかかった。

「・・・おい、起きぬか」

柔らかな頬を弄びながら、声を掛ける。
は身動きもしなかった。

「男の身体にはない、柔らかさだな・・・」

ならば、さぞかし・・・

思わず考えて、慌てて思考を止める。
そも、襖の外には半次郎がいるのだ。
今の声が、届いていないといいのだが。

今度は小さな鼻をつまんだ。

「ん・・・」

息が止まって、さすがに眠りが飛んだらしい。
水から上がる時の様に、空気を求めてが目覚める。

「ぷはっ!・・・・・・え、え?」

同時に手を離した私は、知らんふりを決め込んだ。

「看病人が寝るな、馬鹿者」
「えっ、あれっ!す、すいませ・・・大久保さん!」
「な、なんだ」
「大丈夫ですかっ!?熱は・・・」

そう言うと、またぐぐっと額が迫ってくる。
二度も、ごちん、はごめんだ。
私はのおでこを手で防いだ。

「もう少し情緒ある測り方をせんか」
「じょ、じょうちょ?」
「唇で熱を測ってやろうか?」
「え、唇でも熱ってわかるんですか?」

「いや、もういい・・・」

まだまだ子供だ。

「それより、半次郎が襖の外にいる。呼んできてくれ」
「え、お仕事より身体が・・・」
「煎じ薬が効いたようだ、たいしたことはない」
「でも・・・」
「いいから呼べ」

重ねて言うと、しぶしぶは立ち上がった。
こういうところは、わきまえている。

「半次郎さん、どうぞ・・・。あれ、なんか顔赤くないですか?」
「い、いや!へとんなか!」
「そうですか?」

・・・やはり聞こえていたか。
まあいい、牽制にはなったろう。

「小娘、お前は灯かりをもってこい」
「あ、はい」

ぱたぱたと軽い足音が遠ざかっていく。
その音に漂う愛しさに、胸が一瞬締め付けられた。

・・・まだ、頭に熱が残っているようだ。
今宵は小娘をこの部屋に近づけないようにせねばな。


着実に育ちゆくその感情を、飼いならしておけるのは
果たしてどれくらい先なのか・・・
この私に測れないことがあるとは・・・な。


―――だが、それも悪くはない。


柔らかな頬の感触が残る指先を、手のひらに握りこんで
胸に広がる温かいものに、しばし、身を任せる。
熱に浮かされたことだと、己に言い訳て・・・。



<おしまい>


posted by ふじ at 00:48| Comment(19) | 幕恋短編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
寝る前にケータイでサイト徘徊してたらまたこちらへ辿り着き…大久保さんの短編が新たにUPされてて飛び付きました!

大久保さんのイラストがここで登場するとは(*´∇`*)
ふじさんの書かれる志士様方は何故こんなにもみんな魅力的なのでしょうか…
完全にやられてます私。
自分の欲望を必死に押さえる大久保さんが健気で…
胸がキュンとしちゃいました(つД`)
Posted by MIMI at 2013年07月05日 01:50
ふじ様のかく大久保さんも・・・悪くない

なーんて、すみません失礼しました。このセリフ言ってみたかっただけですヾ( 〃∇〃)ツ
大久保さんも先生に負けず劣らずやきもちやきですよね!?


Posted by mikalon at 2013年07月05日 01:52
ふじさ〜ん、ふじさんの書く大久保さんも好き!!意地悪だけど裏には優しさが隠れてる大久保さん。こと小娘のことになると愛おしくて感情をコントロールするのに必死になってるような大久保さん好きです〜。しかも先生と同じようにめちゃくちゃ独占欲ありありな物言いも萌える〜。「お前はどこにもやらん」この台詞大好き。いつも素直じゃないから急に本心を言われるとそのギャップにやられちゃうのかも〜。私ならなんだかんだ理由を付けて体丁寧に拭いちゃうね〜(笑)
Posted by まき at 2013年07月05日 03:49
大久保さんデレ編を書いてくれてありがとおー。
半次郎さんもいい味なので好きなんです。←食べたのかヨ。
fujiさんのイラストの大久保さんのシチュを、
「この私が欲しければ脱いでこちらへ来い。」的な感じに妄想した私は不埒者で手配書が出回りますね。すみませーーん。(逃走)
Posted by たたた at 2013年07月05日 08:49
大久保さんのなかなかの独占欲っぷりがイイですね♪
↑でも書かれてるように、「お前はどこにもやらん」っていう台詞私もすごく好きです^^

大久保さんは未だなんですけど、fujiさんの書く大久保さんが素敵で一気に好感度UP↑しました♪

Posted by momo at 2013年07月05日 13:40
おっ大久保さんだ!
幕恋本ルートの大久保さんにいまいち入れ込めなかったのに なぜでしょう ふじさんの大久保さんいい! せ、先生ごめんなさい。ついふらふらしてしまいました。もう罪作りなふじさん(笑)
Posted by kamikakusi at 2013年07月05日 19:35
>MIMIさん
大久保さんのイラストの状況になるのはどういう時かな〜、て考えてたら、こんなお話になりました。
うう、魅力的と言われてうれしいです〜
大久保さんの自制心は随一だと思います。
でもそれだけじゃつまんないので、熱でガードを緩めていただきました。
えへへ。
熱で朦朧としてる大久保さん・・・おいしすぎ!


>mikalonさん
そうですね、・・・悪くない。
ぶはははは、大久保さんたら〜(←?)
やきもちやきになるのは、多分わたしが好きだからですね。
私が書くと、どうしても独占欲の強いスケベ男になるようです。
どうしようもないね〜(´д`lll)


>まきさん
大久保さん、気に入っていただけて良かったです。
大分本編とは違うかもしれません。
もっと自制心強いし、大人ですよね。
でも小娘に翻弄される大久保さんが見たい!
なのでウチの大久保さんはこんな人なんです!
楽しかったのでまた書くかも。
ふむふむ、素直じゃない男が急に本心を言うところが萌えポイントなわけですな。
たしかに!メモしとかなきゃ!


>たたたさん
デレ編です。そんなつもりはなかったのですが、私が書くとデレるみたいです。
半次郎さん、美味しいですよね〜(食べました)
強い男が赤面するのも萌です。
もちろん、たたたさんの言う様なオトナな妄想もしましたが、それだと結界作動しちゃうからね。
そゆのはお姉さまにお任せします!(笑)


>momoさん
「お前はどこにもやらん」
書き過ぎたかな〜、とも思ったセリフだったのですが、割と好評でうれしいです。
てゆうかみなさんが「ならばさぞかし」に突っ込まないのはなんで?
分かりづらすぎた?(笑)
うーん、もっとはっきり書かないとだめなのかな〜
大久保さんの好感度まで上げていただいて、うれしいです。
ただ本編は・・・本編でのストレスがコレを書かせたと言っても過言ではないでしょう!


>kamikakusiさん
大久保さんです〜♪
リクから始まる物語。なかなか書き出すまでは苦戦しましたが、書いてみるとわりと書きやすいお人でした。
本編ルートは私もちょっと・・・って感じでした。
スチルはヨダレもんだったけどね!
そうそう、罪作りだよね〜、ってアタシっすか!?
そこは大久保さんでしょ!
Posted by ふじ at 2013年07月05日 23:28
再度コメ失礼します(..)
「ならばさぞかし」分かりますよ!きっとアレですよね!? 先生の伝説の台詞に通じるアノ部分ですよね!?
頬っぺで妄想しちゃったんですね、大久保さん( 〃▽〃)

本編のウワサはチラッとサークルで見たので、fujiさんver.が本編と思っておきます!
Posted by momo at 2013年07月06日 00:17
>momoさん
わかりました?
やっぱわかってくれました?
いやん大久保さんったら!
わかってくれてうれしいです!
エロいのは私だけじゃない!←あれ?そこ?
Posted by ふじ at 2013年07月06日 00:34
はうう・・・・(///∇///)

ふじさんの所で大久保様の物語が読めるなんて夢のようです!!!
ありがとうございます(# ̄∀ ̄#)ノ
武市先生のお話が一段落しましたら、是非是非大久保様のお話の続きを〜〜〜!!!

白状いたしますと、ただ今馨は大久保様に浮気しております!w
(本編の月ルートに納得がいかず悶々モ〜ンw)
Posted by 馨 at 2013年07月06日 00:40
「小娘に翻弄される大久保さん」、、、なるほど・・・新鮮でいいですね〜^^♪ 
大久保さんって、いつも周囲を翻弄して楽しんでるようなイメージですもんね。
小娘ちゃんのニブさと天然さに翻弄されて、調子を狂わされてしまう大久保さん・・・カワイイ!
あっ、「お前はどこにもやらん」も「ならばさぞかし」も、サラッと自然に読んでしまってました!
もともとオレ様的なキャラだからでしょうか、言いすぎとかそんな感じは全然しなくて、むしろ私の中のイメージでは、大久保さんならいかにも言いそうな感じだなと^^
それにしても、武市先生が言うとエロなかんじ(笑)のセリフも、大久保さんが言うと逆にさっぱりした男っぽさを感じる気がする・・・ 
キャラの差が出てて面白いですね^^
PS:イラストの大久保さん・・・ポーズが大胆すぎませんか/// 
目をそらして赤面する以蔵の例の顔のようになってしまうではないですか(笑)
あっ大久保さんのコトだから、わかっててその反応を楽しんでるのか!
Posted by えりか at 2013年07月06日 01:29
本部はPOF祭りでてんやわんやですが、こそーりこちらに大久保もえに来ました。せんせー、ごめん。

大人の大久保さんは、甘くてもビターが効いているチョコレートみたいで、好きです。
でも早く覚醒して、あーんなことや、こーんなことも小娘相手にして欲しい。

うわさによると、大久保ルートなど追加されたお話はプロデューサーが交代した後に作られたとか。
やはりキャラ立てが肝かと。
Posted by 茶々 at 2013年07月06日 10:04
>馨さん
大久保様に浮気中なんですね!いいことです(笑)
彼は書きはじめるまではけっこうかかったのですが、いざ書いてみたら書きやすかったです。
えらそうなセリフがたまらん!
でもネックが・・・
薩摩弁!サパリです!
私は大久保さんルート、期待が大きすぎたのか、もう一声!みたいな・・・www
だから自分で好きなように作る!
二次の特権!ww


>えりかさん
言い過ぎでなかったならよかった〜♪
先生ならエロでお大久保さんならサッパリって・・・
ほんとだ!щ(゚Д゚щ)
どんだけ先生ったらやらしいんだ!
イラストは元々セクシーショットを描きたくて描いたのだから、これでいいんです!←言いきり
てゆかこれが限界だった!
純情でごめん!(←どこがだ!)


>茶々さん
てんやわんやですね〜
もう何が何だか。
他の部屋も含めて、あんなにサークルが活発なの、初めてじゃないですか?
運営さんの目論見がびしっと当たったようですな。ww
ビターチョコレートとはうまい表現!
たしかにそんなかんじ!
大久保さんが覚醒しちゃうと、ちょっと純情な私には想像が・・・(←まだ言うか!)
大久保ルートのうわさ、初めて聞きました。
なるほど、だったらわかる!
なんかちょっと、えー?そりゃこれもアリだけどこういう感じだっけ?と思った訳が今わかったwww
Posted by ふじ at 2013年07月06日 21:54
ふじさん、ごちそうさまでした^m^
名前呼んでもらいましたよ〜(^O^)
次回はもっとデレてもいいですよ〜。
期待して待ってるんで〜。
だってー!先生ってば「食い意地が張ってる」とか「腹八分目」だとか「夕餉はたりなかったろう」とか、こんなことしか言ってくれないんだもん(by無料ガチャ)しばらく浮気してやる〜〜(>_<)
Posted by sakuya at 2013年07月07日 00:14
>sakuyaさん
お粗末さまでした!
ぜひぜひ、名前呼んでもらってください。
そのためのこの場所です!
次回もっとデレても大丈夫ですか。じゃあ、そうしよっかな(笑)
先生のお言葉、そういうのばっかりなですね、私はまだ1個しか見てないんです。
いずれ全部見て全部記録してやるー!
浮気宣言、録音して先生に届けてきますね!
Posted by ふじ at 2013年07月07日 01:38
一応、ルート1回終わるまで自主オアズケしてました(^^;(そして自宅にアホな感想文が増え…)
ごちん、がカワイイですv 大久保さんの意地っ張りもなんかかわいく…
半次郎さん…主持ちの人斬りさんはアツアツカップル(違)の被害者な運命なのでしょうか。
Posted by りゅーま at 2013年07月21日 14:19
>りゅーまさん
わーい!わざわざ来てくれてありがとうっ!
月ルートだったんですよね。
読みたいけど私もオアズケ!月はまだなんです〜ww
勢い込んでしょっぱなから花に行きました。
ごちん、かわいくてよかったです。
てゆうか小娘ちゃん、手で計りなよ・・・
半次郎さん、できたらもっとつっこみたい立ち位置です。
でもしゃべりが薩摩弁というのがキツイ。
ドラマとか映画とかで耳にしてないせいか、全く想像つかんのですよ。
むずかしい〜(>_<)
Posted by ふじ at 2013年07月22日 23:01
はぅぅぅ〜
いつ見てもふじさんの大久保さんは、
どストライクです!!

女の身体・・いろいろ知ってるんですか?!
いやぁん!私のも触ってぇ〜(いかん、鼻血が・・)

今は夏休みなので、夕方でも結構な酔いが回っております(えへ)

自分を抑えてる大久保さんも好きだけど、
たまには羽目外しちゃってもいいですよ〜〜
夏だしね!
肌が露出する感じが好きww

私なら、はだけた所凝視したう!(ぃゃん)
Posted by まにゃにゃ at 2013年08月07日 16:50
>まにゃにゃさん
どストライクでしたか!うれしいです〜!
大久保様はもちろん、イロイロ知ってらっしゃいます。そりゃもう詳しく。
まあ、小娘ちゃんがあらわれてからは小娘ちゃん一筋でいて欲しいですが・・・
大久保さんもまだ書いてみたい方です〜
・・・って、はっ!
もうすぐ誕生日じゃん!!Σ(゚Д゚щ)
今度は「大久保さんの誕生日」?
ヒネリがない!
(桂誕生日に「桂さんの誕生日」小説を投下した私ww)
Posted by ふじ at 2013年08月08日 22:19
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