2013年06月12日

はちみつと先生

幕末志士の恋愛事情、武市半平太先生ルートの二次小説です。
今回はいつもの連作長編武市シリーズとは別です。あ、タイトル見りゃわかるか(笑)
一応、設定は「覚醒前」です。 えぇ?物足りない?

<モバゲ日記企画> 某一本勝負2回戦のために、またまた1000字の壁に挑戦しました。
 やはり1000字は難しい〜(>_<) なんでモバゲ日記は1000字までなんだ!щ(゚Д゚щ)
 でもやっとなんとかなったので、週末の締切日にはみなさんにお披露目できそうです。
 今回は参加者も増えたので乞うご期待!あ、私のは期待しないでいいけど!

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※まずはお名前入力確認をどうぞ

 主人公は「  」ですか?
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はちみつと先生                         幕恋短編:武市ルート
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あたたかい・・・
夢うつつで、わたしは広くて温かい何かに、もたれていた。
すごく気持ちいい。
頬をくすぐるやさしい感触は・・・髪の毛?
さらさらと、少し冷たい・・・。
もっとそれを味わいたくて、わたしは無意識に頬をすりよせる。


「・・・おや、起きましたか?」

――えっ!?

ガバッと身を起こすと・・・武市さんの後頭部が目の前にある。
しなやかな髪の毛と、それに隠れたうなじ。広い背中。

「ええっ!?」

背負われている密着度に混乱して、あわてて離れようとわたしはもがいた。

「あ、こら・・・っ!」
「きゃ・・・」

バランスを崩してずり落ちかけたわたしの身体を、武市さんの腕が支える。
なんとか落下は免れて、武市さんはため息をついた。

「・・・負ぶわれている時に暴れるのはやめなさい」
「す、すいません・・・」

武市さんは道端の樹に近づくと、その根元にわたしを下した。
下ろされるままに、木の根に腰を下ろしたわたしの顔を、覗き込む。

「気分はどうですか」
「だい、じょうぶ・・・・・・です。あの・・・わたし・・・」
「長州藩邸で倒れたのですよ」

武市さんはそう言いながら、わたしの頬に、自分の手の甲をあてた。

「・・・熱い。やはり熱があるようですね」
「すみません、迷惑をかけてしまって・・・」
「いや、こちらが悪い。・・・無理をさせて、すまなかった」

負ぶわれたときに乱れたのか、襟元を武市さんが直してくれる。
熱にぼんやりとした頭で、わたしはおとなしくされるがままになっていた。

「みんなは・・・」
「君を医者に連れて行ったのでね。龍馬たちは先に帰しました」
「そうですか・・・」
「・・・だいぶ悪そうだ。早く帰って休んだ方がいい。寺田屋までもう少しがんばれますか?」

気遣わしげな武市さんの顔に、わたしは、はっとした。
心配ばっかりかけて、わたし・・・

「だ、だいじょうぶ・・・っゴホッゴホン!」

急に吸った空気が、喉を刺激する。咳が止まらない。

さん、ほら、落ち着いて」

武市さんがやさしく背中を撫でてくれた。
大きなその手に、安心する。

「コホ・・・ッ、はぁ、はぁっ・・・」
「大丈夫ですか?」
「はい・・・」
「喉がやられているようですね。これを・・・」

そう言って、袂から小さな包みを取り出す。油壺みたいで、紙で蓋がしてあった。

「はちみつです。喉にいいそうですよ」
「はちみつ・・・」
「・・・と、しまった。匙をもらってくるのを忘れていたな。・・・仕方ない」

武市さんは立ち上がると、水筒代わりの竹筒から水を垂らして手を洗った。

「・・・・・・」

なんで、手を洗ってるんだろう・・・

ぼんやりと見ていると、武市さんははちみつの蓋を手早く解いて、中身を人差し指ですくった。
はちみつの琥珀色に彩られた、武市さんの長い指が、つい、と目の前に差し出される。
日の光に、てらてらと光った。

「どうぞ」
「?」

意味が分からなくて、わたしは武市さんを見上げた。

「・・・舐めなさい」

あ、そっか、舐め・・・・・・って、えええっ!?

「な、なめ・・・っ」
「口を開けて」

いや、でも・・・

「喉が楽になります。・・・匙がないのだから仕方ない、僕の指で我慢しなさい」
「で、でも・・・っ」
「・・・世話の焼ける」

たけちさんはわたしの顎に手をかけて、少し引いた。
唇が半開きになって、固定される。
あまりのことにわたしは成す術もない。

唇をなぞるように、指が触れた。
はちみつの強い香りがが、ぷんと鼻を刺激する。

「―――っ」
「ほら・・・舐めて」

武市さんの声に、無意識に動いていた。
唇についたそれを、言われた通りに舌で舐めとる。

あ・・・甘い・・・

「いい子だ」

武市さんが、ふわりと笑った。
ほっとして頬を緩ませると、唇を割って武市さんの指が入ってくる。

「もう少し舐めなさい」
「んっ!」

口の中の指先の感触に、カッと頭に血が上る。
その恥ずかしさを早く終わらそうと、わたしは舌と唇を使ってはちみつを舐めとった。

「・・・・・・」

もうなんだか味なんてわかんない。
顔から火が出そうで、くらくらした。
わたしを覗き込む武市さんの視線と絡まるようにぶつかる。
顎に添えられた手に、力が入った。
はちみつはもうないのに、武市さんの指が唇をなぞる・・・
武市さんの視線に縫いとめられたように、わたしは身動きもできなかった。

まるで囚われてしまったように。
武市さん・・・

―――バサバサッ

草むらから、鳥の羽音。
はっとしたように、武市さんが身を引いた。
わたしも夢から覚めたように息をつく。

武市さんは、溜息をひとつついて、側に置いてあったはちみつの壺を手に取った。

「・・・もう少し欲しいですか?」
「い、いえっ、もう・・・」
「そうですか」

壺の蓋をしようとして、武市さんは人差し指に残ったはちみつに気付いた。
竹筒から水を垂らそうとして・・・少し考える
そして、指を自分の口に含んだ。

「・・・っ!」

かかか間接キ・・・
いや、それ以前に指舐める方がどうだって話ですけど!

「・・・甘い、ね」

武市さんが真っ赤になっているだろう、わたしを見て、笑った。
確実に今ので熱が上がった気がする・・・

あらためて竹筒の水で武市さんが指を洗う。
手拭いでそれを拭くと、立ち上がった。

「さあ、早く帰りましょうか」
「は、はい・・・あの、わたし・・・歩けますから」
「それは駄目です」
「な、なんで・・・」

それには答えず、武市さんはまた笑った。

「病人はおとなしくしているものです。ほら、負ぶさりなさい」

武市さんが背を向けてしゃがみこむ。
その広い背中に、わたしはおずおずと体重を預けた。

ああ、やっぱり・・・気持ちいい。

「・・・役得ですからね」

「え?今何か言いました?」
「いえ、何も」

・・・なんて言ったんだろ。
まあ、いっか。気持ちいい、から・・・

武市さんの背中に揺らされて、わたしはなんだか眠くなってきて・・・
ちょっともったいないなあ、なんて思いながら、
なんだかすごく安心した気持ちで・・・・・・眠りについた。


<おしまい>


posted by ふじ at 07:59| Comment(31) | 幕恋短編 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
人差し指。。。世話の焼ける。。。。
少し考えてから。。。。
役得。。。
やだ、先生、もう、成分濃ゆくなってる
あ〜、先生、今日は私も寝込みます。
Posted by Soraっち at 2013年06月12日 08:26
おはようございます。
いや〜やっぱ先生は以蔵と違ってなんかH(笑)
朝から顔をにやにやさせながら家でパソコンに向かっている私はすっかり不審者。
持ってるのがガラゲーでよかった。スマホなら出先で不審者に、、、(笑)
Posted by kamikakusi at 2013年06月12日 08:35
「先生、流石です!」by以蔵。
期待を裏切らないfujiさんの芳醇な香りの文章と先生はなんでこんなにマッチするのでしょう・・ときめく(はぁと)。
以蔵の背中もイイけど、やっぱ先生におぶわれて、髪の感触やぬくもりを堪能したいですぅ。ハアハア←キモイ
Posted by たたた at 2013年06月12日 08:51
え?覚醒前にしては落ち着きすぎですよ、先生(何だと思ってるんでしょう、私は…武市センセを)
以蔵くんは騒がしいから連れ出すけど、先生はさっさと邪魔者追い返す……うん、それでこそ武市先生だと思いますv……覚醒後に小娘ちゃんが風邪引いたら…ドキドキってか、ハラハラ…
Posted by りゅーま at 2013年06月12日 09:00
ううう。。。
先生エロ過ぎます。。。
こっちまで熱が出そうですw
Posted by 馨 at 2013年06月12日 09:06
もはや覚醒してますよっ!
以蔵の時に、蜂蜜と先生だったら…って書きましたが
こんなにエroいや、ステキになるとは!!
さすがふじさん!予想以上の完成度!
「…舐めなさい」が///
鳥がっ…鳥さえいなければっ!!
いや、鳥がいなければもうそれはエロゲーの域(笑)
あぁしばらく余韻に浸っておきます///
Posted by ぽにょ at 2013年06月12日 09:40
ふじさん!!
口に入ったのは何関節までですかっ!!?
指先?第1関節?それよりもっと?
興奮でクラクラしてきました。
Posted by 夢千代 at 2013年06月12日 11:50
ふじ様、書いてくれてありがとうございますヽ(・∀・)ノ

「舐めなさい」「舐めての」連発、私倒れそうです(爆)

Posted by mikalon at 2013年06月12日 14:54
いやあ、ふじさんの手の使い方のヴァリエーションは豊富ですねえ。しかも使い方一つでその人物の人となりや心のポジションまで表現してしまう。手の甲、手のひら、指先。ホント、堪能させていただいております。
Posted by 茶々 at 2013年06月12日 15:50
キャ――――――――!!!!
すごいです!!ドキドキしました!!
Posted by 菜々子 at 2013年06月12日 16:15
ふじさ〜ん、これはエロい!!やっぱり先生は指舐めちゃうんですよね〜ってそれをするまでの間が絶対来る!って思うんだけどニヤけた顔が戻らなくてほっぺが筋肉痛状態です!!桂さんだったらさりげなく指をなめちゃうんじゃないかな〜って思ったりしました〜。この達成感、はぁ〜ご馳走さまでした!
Posted by まき at 2013年06月12日 16:37
>Soraっちさん
先生の病で寝込まれちゃいました?大丈夫ですか?
じゃあ先生派遣しますね、看病に!
あ、大丈夫です、はちみつ壺はちゃんと持たせますから!
家じゅうのスプーンを隠しておいてください。
コメントありがとうございました!


>kamikakusiさん
以蔵と違いましたねえ・・・
絶対わかっててやってます。先生。
指舐めさせちゃって舐めさせちゃって・・・
何を考えた!先生!
スマホは外で見れるという利点がありますが、不審者になってしまうという罠がありますね。
やっぱ買わないどこ(笑)
コメントありがとうございました!


>たたたさん
先生はさらなる以蔵の尊敬を掴んだようです。
今回はキーワードがあまりにエロいので、それ以外をがんばって押さえました(笑)
先生の妄想タイム「・・・・・・」もあっさりね!
そうそう、先生のおんぶ・・・ここをスルーはできません。
小娘ちゃんです頬をスリスリです。
覚醒後の先生ならここでガバーッ!(笑)
コメントありがとうございました!


>りゅーまさん
覚醒前のつもりで書き始めたのですが・・・なんか覚醒後でもいいような仕上がりに。
なんでかな〜(笑)
覚醒後に小娘ちゃんが風邪をひいたら・・・絶対添い寝ですね。添い寝じゃすみませんね。
てゆうか風邪ひいてんのに先生ったら鬼畜!
コメントありがとうございました!


>馨さん
おお、おひさしぶりです!いらっしゃいませ♪
エロ過ぎてすいません。
お熱が出たらどうぞ先生に看病してもらってください(笑)
もちろんはちみつは持たせます。
ご安心を。
コメントありがとうございました!


>ぽにょさん
もはや覚醒・・・私もそんな気がしてきたとこです。
予想以上の完成度とは、嬉しいお言葉。
短編もいいですね〜♪
「舐めなさい」は萌えますね。
命令口調が必須です。
鳥はまあ・・・覚醒前ですからね!
空気を読みました。鳥。
コメントありがとうございました!


>夢千代さん
口に入ったのは第一関節ちょいオーバーくらいです。
覚醒前ですからそこが限度です(←なんの?)
もっと行ったらブログはともかくモバゲ日記は追放です(笑)
指舐め、これは先生たまりませんよね!
良く押し倒さなかったな〜。
コメントありがとうございました!


>mikalonさん
「舐めなさい」ワード、連呼していただきました。
「舐めて」は変化球です。これも必要です。
我に返った後はあえて「もう少し舐めますか」じゃなくて「もう少し欲しいですか」で。
って何を語っとるか!
mikalonさんがまた倒れちゃう〜♪
コメントありがとうございました!


>茶々さん
ヴァリエーション豊富と言っていただけて手フェチ冥利につきます。
あちこちで書いてるので知ってるかもしれませんが、私はリアルで手フェチです。
まず男性は手を見ます。
手で良かった!遠慮なく見れるもんね!
触ることから先は自制してますが。←自制してなかったらチカンです。
コメントありがとうございました!


>菜々子さん
いつも雄叫びをありがとうございます。
いつもエロくてすいません。
でもR指定じゃないですから!
学生さんも読めますから!←ホントか?
コメントありがとうございました!


>まきさん
エロいと言っていただけて感無量です。
先生はまちがいなく指舐めます。
他人がやったらはしたないとか言いそうだけど。
自分の欲望には忠実ですから。
たぶん少し考えてたのは、わざとですね〜
小娘ちゃんが、何考えてんだろ、って思う間を取ったんだと思います。
桂さんならおっしゃるとおりさりげなくでしょうから、それに比べて先生はやらしい!さすが先生!
コメントありがとうございました!
Posted by ふじ at 2013年06月12日 19:29
げふっ!←
『心得、その九、常に間接キスを狙うべし』
きゃー先生ったら(//▽///)←
いやーまさか間接キスが来るとは思ってなかったんで、叫びました←
ホントさすが狂心武市流…!
…ってこれは狂心武市流というより、ふじ流なのでは…??とか思った私です(笑)
そうですよね!私もそっちはまあ無理では…ない?
くらいだったんでまさか自分の妄想でそっちに進むとは微塵も思ってなくて…w
わおっ長州マジック(>▽・)&#9692;☆
Posted by 日向 at 2013年06月12日 22:55
>日向さん
おお!狂心武市流の心得、その九がでましたね!
・・・ってふじ流ですか!?
いやいやいや、こんなピュアな私には荷が重すぎますって(←撲殺)
えいっ!ザオラル!(←うろ覚えのドラクエ蘇生呪文)
日向さんも「そっち」はそのくらいのレベルでらっしゃったんですね、心強いです。
そんな私たちですら長州マジックですから、これはなんら間違った反応ではないということですね!
コメントありがとうございました!
Posted by ふじ at 2013年06月13日 00:45
あの、ちょっと念じすぎちゃったんでしょうか
はちみつがまじでほしいのどになっちゃいました。。。
せんせ♪
ふじさん、せんせの派遣をお願いします。
Posted by Soraっち at 2013年06月13日 21:32
>Soraっちさん
あ、先生ですね。了解しました。
先生〜、先生〜?
あれ?いない?
・・・ハッ!Σ(゚Д゚ ) はちみつがない・・・(匙はある)
えっと、もう行ったみたいダネ!( ̄▽ ̄)b

「Soraっちさん。僕じゃないとダメ・・・なの?わがままな子だね。お仕置き、だよ。
 ・・・そうだね、指じゃなくて・・・口移しに、する?」
Posted by ふじ at 2013年06月13日 23:56
・・・・・あっ
(どうしよ、せんせほんとにいらした!もうまじでいきができません)
「せんせ。。。。ありがとうございます。わたしなんかのために。。。ごめんなさい、ご心配おかけしてしまっ。。コホッコホッ
えっ口だなんて。。。。せんせに移っちゃうから////んっ!」
キュン!!バタン!!
はちみつがあまいのかせんせがあまいのか
たぶんもっと顔が赤くなっちゃってる。
せんせのおでこの手が、ほっぺたまでさらりと。
「せんせの手。。。すべすべで冷たくて気持ちいいです。。。あ、指にはちみつが。。。っん!」

ええ、一晩寝られませんでした。。。
お仕置きですから〜ルルル〜
Posted by Soraっち at 2013年06月14日 08:20
「・・・・・・」の時の先生の顔(と頭の中)が目に浮かびます
覚醒前ですか、これでっ!十分覚醒されてる気がしますがっ。
先生、よく我慢できましたね(笑)

昨日から具合悪くて本当に寝込んでおりますw
Soraっちさんみたいに先生の派遣をお願いしようかしら…
あ、でもよけい具合悪くなっちゃう気も…笑
Posted by きみぃ at 2013年06月14日 14:19
>Soraっちさん
寝不足大丈夫ですか?
って、やだもう、一晩中何してたんですか〜♪
先生のセリフが無いのがよけいエロい!(笑)

あ、先生、次の派遣先はコチラです。
次はソフトで!ソフトでお願いしますよっ!


>きみぃさん
きみぃさん、大丈夫ですか!?
ううう、お忙しさの疲れがでたのでは・・・休んでください〜(>_<)
あ、もうきみぃさん、先生の派遣先リストに入ってますから。
でも大丈夫ですよ、ソフトにってお願いしましたからね!
先生、具合悪くなるようなことしたら、お仕置き・・・
――ってもういねぇ!Σ(゚Д゚щ)
Posted by ふじ at 2013年06月14日 23:04
コンコン☆ カチャリ…
「ん…(え?うそ…先生…?…いやいや、そんなわけ…)」
「…熱は…ないな…」
「…(…そっか…先生に会いたい気持ちが強すぎて夢見てるんだ…)あはは…」
「!」
「…(あ、先生ビクッっとした…可愛い)」
「…コホン…どうせまたムリしたんだろう…困った子だ」
「…(先生、悲しそうな顔だな…)」
「今日はゆっくり休みなさい。僕がずっとついているから…」
「…!(ベッドに重みが…え?え?なに?!)」
「…おやすみ」
「///(ううう腕枕ーーっ!?ちちち近いっ!近いよ!!)」

というわけで、先生を派遣していただきありがとうございました♪
ソフト?!ソフトなのこれ?!
…ふじさん、先生にお仕置きお願いします☆
Posted by きみぃ at 2013年06月16日 02:43
>きみぃさん
寝れました!?きみぃさん。
だいじょうぶですか、ハナヂで血の海なってないですか!?
もー、先生ったら、ソフトってお願いしたのに〜。
先生お仕置きですよ!
えっと、何しようかな♪と、とりあえずお手々触っていいですか!?←オイ
Posted by ふじ at 2013年06月16日 08:06
ふじさん…一睡もできませんでしたw
でも、体調良くなりましたぁ♪先生効果♪
あ、先生がはちみつを枕元にお忘れでしたっ。
あれ?もしかして、置いてってくれたのかな…?
ボーっとしすぎてて舐めさせてもらえなかったので(笑)自分で舐めておきました(爆)
次の派遣先へ持っていっていただかなければいけないので、お返ししますね♪
Posted by きみぃ at 2013年06月16日 12:04
>きみぃさん
一睡もできなかったですか〜えっと、一晩中ナニしてたのかな?←コラ
てゆうかボーッとしすぎて・・・って!ヤダ〜!
先生ったら〜!(〃ω〃) ←いい加減にしろ
体調が良くなったと聞いて、一安心です。良かった〜!
先生、褒めてつかわす。
あ、はちみつ、お預かりします〜。
先生ったら、はちみつ忘れてどこ行ったのかしら・・・
てくてくてく・・・あ、先生帰ってたの?はちみつ忘れてたよ?
「もう派遣には行かないんだ・・・君の側にいるよ・・・」
グハァッ!≧(゚Д゚щ)

――しばらくお待ちください――
Posted by ふじ at 2013年06月16日 22:49
!!「ふじさっ。。。!んぐ!」
(お〜っと。。。しずかにしずかに。。。)
(せんせ、やっぱりふじさんのところへ帰ってらしたんですね。。。。)
(はちみつはふじさんのところで使う。。はっ!使うために。。。きゃ〜)
(もうこれ以上は覗いてはなりません、みなさん!)
(私も帰ろう。や、でも、////耳がどうしてもダンボに。。。)
(あ、以蔵!一緒に月でも見ない?今そっちにはいかないほうが。。。!って!ああ、だから言ったじゃん!)
いやこれ以上は当局の検閲を受ける恐れがある。
自粛自粛。。。
Posted by Soraっち at 2013年06月16日 23:09
>Soraっちさん
は〜寝られなかった・・・(´д`lll)
あ、大丈夫ですよみなさん、先生は説得しました。
また派遣には応じてくれますよ〜

ええ、説得しました。
一晩かけて。

あれ、以蔵が倒れてる・・・どしたの?
Posted by ふじ at 2013年06月17日 07:20
朝は聞けなかった。。。ふじさんがあまりに艶めかしくて。。。

ふじさん。。。。あの。。。。
せんせ、どうやって説得されたんですか。。。?
やっ!ちがっ!見てません!
せんせの腕の中にふじさん。。。。ゴホッゴホッ

いや、いいっス。聴きたくないっス。
今は慎ちゃんの気分っス。。。。
Posted by Soraっち at 2013年06月17日 10:03
>Soraっちさん
えっ!?まさか見られてた?
ど、どうやって説得したかって・・・言えませんよ!
先生は今寝てるから、起こさないでねっ 

(逃亡)
Posted by ふじ at 2013年06月18日 00:55
うわさの妄想現場をチラリ|゚Д゚)))
・・・きゃ(*´д`*)
あの頑固な先生を説得しちゃうなんて、
ふじさんどんな技を使ったんですか?笑
Posted by かえで at 2013年06月18日 03:05
>かえでさん
壁の影からのぞかれた!(笑)
説得っていうか〜ごほう・・・ゴホゴホン!
あ、のどの調子わるいかも。
これはハチミツかも。
うん、先生にお願いしないと!
Posted by ふじ at 2013年06月18日 11:25
これがホントのお仕置きなんでは。。。
コラボイベ思い切って行ったら
せんせと以蔵が♪♪(やった!)
でもいろいろ保存〜♪って思って
手がすべって「いいえ」クリックしちゃいました!( ̄□ ̄;||||||| 

ふじさんごめんなさい。
こっそりのぞいたから。。。。(あ、ばれた!)
Posted by Soraっち at 2013年06月18日 11:26
>Soraっちさん
え!?コラボ保存できなかったの?
まさか見れなかったの?
そんなお仕置き、いやああああ(>_<)
これに懲りたら今夜はのぞかないでねっ!(←オイ)
Posted by ふじ at 2013年06月18日 20:35
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