2013年05月31日

時鳥は夜に鳴き(中編)

幕末志士の恋愛事情、武市半平太先生ルートの二次小説です。
こちらは中編となりますので、前編未読の方はこちらからどうぞ。

<幕恋近況> 結果発表&ミニシナリオ見ました。
 順位は残念だったけど、先生への愛はそんなことで減るものじゃありません(笑)
 むしろキリ数獲得の奇跡こそ武市ファンの熱意の表れ!(←まだ言うか)
 誰一人の一票が欠けても成り立たなかった奇跡ですから♪ 先生おめでとう!

------------------------------------------------------------------------------------------




※まずはお名前入力確認をどうぞ

 主人公は「  」ですか?
           左斜め上 ここが非表示の場合は左のボタンでポチッと設定してね。




-----------------------------------------------------------------------------------------------
時鳥は夜に鳴き(中編)                  幕恋創作小説:武市ルート
-----------------------------------------------------------------------------------------------

武市さんに白湯を持って行って、火鉢を用意して、温石を温めておいて。
朝ごはんの膳を武市さんの部屋に運んだ。

「武市さん、火鉢の火、ちゃんと当たってます?」
「大丈夫、温かいよ」
「じゃあ、ご飯にしますね」

わたしは武市さんの隣に膳を運ぶと、お箸をとった。

えっと、まずは煮物かな。
軟らかく煮たサトイモを箸で切り取る。
切片を箸に乗せて、汁が垂れないように左手を添えながら、武市さんの口元に近づけた。

「はい、あーん」
「・・・・・・」

武市さんがびっくりした顔でわたしを見る。

あ、あれっ!?
これってもしかしてけっこう恥ずかしい!?

腕使えないし看護するなら当然だと思ったんだけど・・・この時代じゃやりすぎだった!?

「・・・ずいぶん慣れてるね」
「えっと」
「・・・まさか誰かにしたことある?」

な、なんか、怒ってる!?

「あの、わたし大ばあちゃんがいて」
「お婆様?」
「えっと・・・曾祖母?」
「ああ・・・」

高齢者で食事の介助・・・っていうのはさすがに通じないよね・・・

「もう80超えてるんですけど、食べたりするの不自由だから、
 こんな風に家族で食べさせてあげてたんです」

と、言ってから、武市さんにおばあちゃんと同じっていうのは失礼だったかな、と思った。
でもそれに反して、武市さんはふわりと優しく笑う。
あれ、怒ってると思ったのは、気のせいだったかな。

「そう。そのお年でご健勝とはすばらしいね。
 ・・・いただくよ。ありがとう。」

そう言って、ぱくっとわたしの持つ箸に食いついた。

・・・・・・。

か、かわいい!

「おいしいですか?」
「・・・うん、おいしいよ」
「じゃあ、次はご飯ですね」

わたしが箸で運んだ一口を、武市さんが、ぱくっと食べる。
素直に口をあける武市さんがかわいくて。
なんだか雛鳥に餌をあげてるみたい。

何これ・・・た、楽しい・・・!

なんでこんなに楽しいんだろ。
比べるのも変だけど、大ばあちゃんの時はこんな風に感じなかったな。
武市さんもにこにこしている。
それがまた、かわいい・・・。
たまにはこういうのもいいなあ、なんて、不謹慎なことを考えながら、箸を進めていると。


「先生、失礼します」

――ぎくり。

「・・・以蔵か。入れ」

ええっ!?
ちょ、この状態で以蔵入れちゃうの!?
ハタから見たらこれ、バカップル状態・・・

いやいや、これ、看護だった、看護、看護。
やましくない!

「は」

障子をスラッと開けて以蔵がその長身の姿を見せた。
伏せていた目線を上げて、武市さんの右隣で箸を持つわたしを見る。

――ううっ!
やましくないのにいたたまれないっ

以蔵がずざっ!と身を引いた。

「も、申し訳ありません、お食事中でしたか!」
「かまわん。何だ?」
「いえ!お具合はどうかと伺っただけですので!」
「そうか・・・ならば出直せ」
「はっ!」

以蔵が慌てて廊下を去っていく。
あああ、障子がそのままで・・・暖気が逃げちゃうよ。

ちょっと赤くなった顔で、わたしは障子を閉めようと、箸をおいて立ち上がった。
その手を、武市さんが掴む。
にっこりと笑った。

「まるで めおとに見えただろうね」

め、めおとって・・・!
いや、そうなる予定ではあるんだけど。
何も以蔵に・・・あ、じゃあもしかして武市さん、わざと以蔵入れたの!?

「し、知りません!」
はうれしくないの?」

・・・・・・そりゃ、うれしいけど・・・

は!だから誘導尋問にひっかかってる場合じゃない!

「早く閉めないと暖気が逃げますから!」
「・・・つれないな」
「もう!からかってばっかり・・・」

手を振り切って障子を閉める。

「は、早く食べてくださいね!か、片付かないですから!」
「はいはい、怖いな」

武市さんが笑った。
でもその顔色はまだ白い。
離れて見ると余計にそれがわかって心配になる。
大丈夫かな・・・




食事が終わって、お膳を台所に下げた。
お登勢さんがいるのを見つけて、走り寄る。

「お登勢さん、あの・・・」
「ああ、ちゃん。先生の具合、どやった?」
「それなんですけど・・・すごく顔色が悪くて・・・」

火鉢で暖めても、朝ごはんを食べても、やっぱり血が足りないんだ。
そもそも・・・この時代の食事って、魚とか野菜とかばっかりだし。

「何か薬とか・・・・・・一応聞きますけど、レバーとか、無いですよね?」
「ればあ?」

あ、やっぱダメか。
お肉すら食べないんだもん、牛の肝臓・・・なんて説明したら卒倒されちゃう。

「あ、いいんです。無いと思ったし。何でもないです」
「んー、病っちゅうわけやないけど、ほんなら薬食い、とか・・・」
「くすりぐい?」

薬を食べるの?飲むんでなくて?

「あー、ちゃんは知らんかなぁ。薬食い言うてな、その、獣肉を食べることもあるんえ」

獣肉・・・
えっ!つまりお肉?
お肉って、この時代は食べないんだと思ってた。

「うちも試したことはあらへんけど。
 なんやわりと効くらしいし、江戸の方ではけっこう盛んらしいわ」
「そ、そうなんですか・・・」

お肉が薬・・・って・・・
たしかにお肉食べた方が、力もつくし、血液とか作られそうだよね。
でもまさか薬扱いだったなんて。

「びっくりさせてしもたやろか。そやけど・・・肉を手に入れてもうちじゃ料理の仕方が・・・」
「あ、大丈夫です!」
「へ?」
「わたし、料理できます」

肉料理なら未来でいくらでも作ったし。
それで武市さんが元気になってくれるなら、願ったりだよ。

「そうなん?・・・ちゃん、薩摩の出やった?」
「え?いや、薩摩じゃないですけど。わたしの生まれたところではよく食べたんです」
「へえ、他にもそんなとこがあるねんなぁ。・・・ほなあとは肉やけど」

お肉屋さん、ってあるのかな。あるわけないか。
となるとまさか、まず狩って来てからって話じゃないよね。

「京のどっかに、ももんじ屋があるってのは聞いたんやけど・・・」
「も、ももんじ?」
「・・・その様子やと、お店は知らんのやね」
「は、はい・・・ももんじってなんですか?」

「百匹の獣って書いてももんじや。要するに獣肉屋やな。
 犬やら猿やら鹿やら獣肉やったらなんでも売ったはるらしいわ。
 そやけど困ったなぁ、うちは客商売やろ?
 使わへんから買うたことないさかい、場所は知らんのえ」

ちょちょちょ、ちょっと待って!
お肉が買えるお店があるのはいいけど。
お登勢さん、今なんかするっとすごいこと言ったような・・・

い、犬!?猿!?

―― ごめんなさい!その料理はわたしには無理!

「あ、あの、おとせさ・・・」
「そうや、大久保様や!」
「え?」

なんで大久保さんがここで出てくるの?

「大久保様は薩摩の重臣やろ?薩摩は昔っから獣肉食べるのが盛んらしいわ」
「あ、そうなんですか・・・でも・・・」

犬と猿は絶対絶対、無理!

「豚をよう食べはるらしいえ」
「あ、豚肉?」

よかった!やっと普通のお肉が出てきた!

ちゃん、この間しばらく行ってたやないの。馴染みの女中さんにでも分けてもろたら?」
「そうですね、大久保さんにお願いしてもいいし。わたし、行ってみます」



膳を片付けて、台所の端っこを借りて簡単に食事をしてから、薩摩藩邸に向かった。

武市さんに言ってから出かけようかとも思ったけど・・・
・・・大久保さんのとこだとなんか言われそうだし。
蛇の目傘を返しに行く時も、一緒じゃないと許してくれなくて、大変だったんだよね。
いざ返しに行ったら大久保さんは留守だったから、会ってないんだけど。

それに・・・
わたしは着物の胸元を押さえた。

コレ、寺田屋だと昼間は落ち着いて読めないし。

どっか・・・その辺のお寺でいいや。
ちょっと境内のどっかで、文を開いてみよう。
耳で聞いただけじゃわからなかったけど、字を見れば多分意味はわかるんじゃないかな。

山門を抜けてお寺の境内に入る。
瓦がびっしりと乗った大屋根が迫ってくるような荘厳さを醸し出していた。
参拝客のぱらぱらとした人の波からちょっと抜け出して、わたしは境内の隅の岩に腰掛ける。

よし、ここなら龍馬さんが突然入ってくることもないし。
さすがに武市さんの前で読むのはちょっと・・・

懐からそれを取り出す。
和紙は丈夫だから簡単に破れたりしないんだけど、わたしは注意して結びをほどいた。
縦に細く折られた筋がかさかさを音を立てる。

「えっと・・・」


  月の宵
   待つは片羽の
    ときつどり
  鳴くに忍びて
   縷々と過ぎ行く


きれいで伸びやかな墨が黒々と白い紙にのっている。
わたしを意識してか、あまり崩して書かれてなくて、読むことは簡単にできた。

「・・・・・・」

・・・宵は、夜だっけ。
片羽のときつどりって・・・鳥かな。
鳴いて忍んで、ナントカナントカと過ぎ行く・・・「縷々」って・・・何?
武市さん、なんて詠んでたっけ・・・

・・・・・・。

だめだ、こりゃ・・・

文字を追えば想像つくかと思ったわたしが甘かった・・・
でもこの時代、教科書も辞書も図書館もないし。
どうやって調べればいいのかな。

「――どうかしたかい?」
「きゃっ!」

突然、耳の後ろあたりから声が聞こえて、わたしは飛び上がった。
振り向くと、桂さんが笑っている。

「か、桂さん!?」
「こんなところで会うなんて、偶然だね」
「か、桂さん、いつの間に・・・」
「ついさっきね。驚かせてしまったかな」

お、驚きましたよ!

「こ、声かけてくださいよ、桂さん」
「ごめんごめん、熱心に見てるから何かと思ってね」

ごめんと言いつつ軽やかに笑う桂さん。

――あ、でも!
桂さんなら歌の意味とか詳しそうじゃない?
天の助け!

「桂さん、歌とか詳しいですか?」
「・・・そうだね、多少は」
「わたしには、意味が分からなくて・・・」

武市さんからもらった文だけど、言わなきゃわかんないよね。

「どれ、見せてくれるかい?」
「はい・・・」

文を渡すと、桂さんはそれをじっと見た。
文字をたどる目線が、上下に動いて流れる。
一読して、目線を上げた。

え?もう?

「・・・武市くんにもらったのかい?」
「――ええっ!?」

な、なんでわかるの!?

「ど、どっかに書いてました!?」

あわてて文をひったくる。
もう一度見ても、宛名も署名もない。歌だけ・・・だけど。

「いや、恋歌だからそうかと思ってね」
「そ、そうなんですか?」

恋歌って・・・どこが!?

桂さんが文をわたしの手から取り返して、文字を指す。

「・・・ここ、片羽のときつどり・・・て、変わった言い方だけど」
「はい・・・ていうかわたし、それが鳥かどうかもわからなくて。
 ときつどりって鳥がいるんですか?」
「そうだね。ほととぎすとも言うよ」

え!ほととぎす!?
それなら知ってる。
片羽のほととぎす・・・?

「普通、鳥は羽が二枚だけど・・・そう、支那の故事に比翼の鳥という鳥がいてね。
 雄も雌も片方の羽しか持たなくて、空を飛ぶときはつがいでないと飛べないんだ」
「へえ・・・」
「それに掛けたのかもしれないね。つまり、つがいとなる片方がいないってことだ」

つがいとなる片方・・・好きな人がそばにいないってこと?

「月の宵を待つのは宵待月・・・十四夜の別名で、満月までもう少しってとこかな」

・・・十四夜にそんな呼び名があるんだ。

「鳴くに忍びて、縷々と過ぎ行く・・・」

あ、そうだ。
たしかに武市さん、そんな風に詠んでた。
るるって読むんだ、コレ。

「縷々は何かがずっと続くことだから・・・この場合、忍び泣いて耐えていますって意味かな」

うわあ・・・
辞書とかなくても、わかる人にはわかるんだ。

「だから全体の意味としては・・・

  満月までもう少しの夜、片羽のときつどりの様にあなたのいない私は
  小さな声で忍び泣いて、過ぎ行く夜をずっと耐えています

 ってとこだね」

あなたのいない私は・・・小さな声で忍び泣いて・・・?


・・・・・・わたし、いるよね。武市さんの側に。

・・・・・・。
まさか、わたしのことじゃない、とか。
いやいやいや、それはない!
武市さんの気持ち、信じてるもん。

うーん・・・なんかピンと来ないけど。
和歌ってそういうものなのかもしれないな。
なんとなく切ない気持ちを歌った歌っていうのはわかるし。

教えてくれてありがとうございます、とお礼を言おうとすると。
穏やかな顔で文を見ていた桂さんが、ぽそっとつぶやいた。

「・・・らしくない・・・」
「えっ?」



☆ ☆ ☆ ☆ ☆



――らしくない。
武市くんがさんに贈った歌にしては、少々妙だ。
歌をよく知らない彼女に贈るには、無意味に難しすぎる。
それにあの独占欲の塊のような男が、会えぬ苦しみをただ耐えるとはとても・・・

恋歌は恋歌かもしれないが・・・
そもそもさんは武市くんの側にいるというのに。
・・・まさかとは思うが、私に対する当てつけか?

いや。
さすがにそれは被害妄想というものだろう。
今日ここでさんに会ったのはまったくの偶然なのだから。

もう一度、文を見た。
透かし画入りの上等な奉書紙・・・
そう言えば、この透かし画はあやめのようだが・・・歌とあやめは何の関係もない。
たまたま、この紙しかなかったとも考えられるが・・・

「桂さん、今、らしくないって言いました?」

心の中でつぶやいたつもりが、声に出てしまっていたらしい。

「花の透かしが入ってるけど、歌の中に花は出て来ないから、らしくないと思ってね」
「あ、なんだ・・・。花って・・・ああ、杜若ですか」
「杜若?」
「え、違います?」
「いや・・・確かに杜若でもおかしくはないかな。
 私はあやめかと思ったけど、ふたつは良く似てるから――」

かきつばた。
あまりにも有名な、在原業平の歌が頭をよぎった。
杜若の歌には・・・

―――折句、か!


  月の宵
   待つは片羽の
    ときつどり
  鳴くに忍びて
   縷々と過ぎ行く


その頭の文字をつなげて読めば・・・「つまとなる」だ。

妻となる―――
妻と―――なったのか?


思わず、下世話な想像をして、さんを見た。
その視線を受けて、さんがびくっと身体を震わす。
そして不思議そうに首をかしげた。

あどけないその表情に、私は、はっと我に返る。
そうではない。
宵待月なのだから、妻となる満願の日までもう少し、と解くのだ。

・・・一転して浮かれた歌になったな。
となると、忍び泣くというのがおかしい。
そういえば・・・
ほととぎすと言えば夜でも鳴くことで知られた鳥で、忍び音は特にその初鳴きを言う。

夜に聞こえる初めての鳴き声・・・
・・・・・・。

・・・やっぱりあの男はむっつり助平だ。
さんにわからないと思って、よくもまあ・・・

「桂さん?」
「ん?」
「なんか・・・怒ってます?」

いけない、いけない、彼女は意外に勘が鋭い。

「いや。何故?」
「なんか・・・笑ってるのに怖いというか」
「そうかい?そう感じるのはさんが私に怒ってほしいからかな?」
「えっ?」

「私もさんに歌を贈りたくなってきたよ」
「ええっ!?それはどういう・・・」

さんがかわいらしく頬を染めた。
私はその様子にほっとする。

「さて、あまり遅くなると晋作がまた駄々をこねる。もう行かないと」
「あ、すいません、お引止めして」
「声をかけたのはこちらだよ」

手に持っていた文をさんに渡す。

「送りは必要かな?」
「いえ、大丈夫です。おつかいなので」
「そうか。じゃあ、気を付けて」
「はい。あの、教えてくれてありがとうございました」

さんがぺこっと頭を下げた。
さすがに少し後ろめたい。

「たいした事はしてないよ」

そう言って、私はさんに背を向けた。

「ありがとうございました!」

彼女の無垢な声が追いかけてきて、私は山門を出るまで、振り返ることができなかった。


まったく・・・私らしくもない。
むっつり助平男のせいで、とんだ災難だな。


<つづく>


posted by ふじ at 08:03| Comment(25) | 連作長編―武市 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いや〜ん(*/∀\*)←ここでも言うか!ww

桂さんの洞察力はすごいなぁ〜(*・`o´・*)ホ―
って言うかfujiさんが凄い!!(私は古文が苦手です(*゚u゚*)ゞ)
後編を想像する(内容は想像できないが)と┣¨キ((p>ω<q))┣¨キが止まらない♪
続き・・・胸膨らませ待ってま〜す(○ ̄∀ ̄)ノぁぃ
ありがとうございました(*・ω・)*_ _))ペコリン
Posted by 大賢者 at 2013年05月31日 08:40
朝 朝食を食べながら読ませていただいたんですが(お行儀わるくてすみません)こっこれは!
朝読んじゃまずかったかしら!
なんて桂さんの解説を読んで思ってしまいました。(笑)だいたいこんな意味かなと思っていたので やっぱりか 先生むっつりか(ニヤリ)小娘ちゃん意味わかったら どんなリアクションなんでしょ、楽しみです。
Posted by kamikakusi at 2013年05月31日 08:44
きゃ〜〜〜。
もー、朝からなんて素敵なんでしょう。
というか、ふじさんのお話は朝から読むと刺激が強すぎて、あとはもう一日中武市脳の妄想全開で、何も手に付きそうもありません。
歌の解説をご丁寧にありがとうございました。ここまで詳しくしていただくとさらにH度が上がります。
小娘ちゃんは自分のラブレターを人に見せたらダメといっておきながら、ちゃっかり自分は見せてるんだからー。
桂さんもかわいそうに。これじゃ2、3日眠れないかも。
Posted by 茶々 at 2013年05月31日 08:46
朝から 笑わせてもらいましたw

歌の意味は想像はしてたけど、 ここで桂さんをもってくるとは!
『むっつりスケベ』て・・・笑

また 武市さんと 桂さんの 火花散る対決も見てみたいですね。
いや、流れから言って今度は 武市ルートの時のような大久保さんとの対決も見たいです。

あ〜、次から次へと楽しみを作ってくださってありがとう〜(^^)!


Posted by みなみ at 2013年05月31日 09:51
わぁ和歌ってこんなに奥深いものなんですかぁ!
武市さんのことだから、小娘ちゃん誰かにみ見せて内容教えてもらうことは計算してのことでしょうが・・・見せた相手が桂さん!!
大丈夫??
大久保さんでなくて良かったってところなんでしょうか(笑)
続き楽しみにしてます〜

あっ!ふじさんに念送って貰ったおかげで武市さんのレアアイテム貰えました!
ありがとうございます(*^_^*)
今、土方さんで屯所にいるので、武市さん連れて帰ってください〜(*_*)
Posted by mimi☆home at 2013年05月31日 10:02
先生に、あ〜んとかされたら食欲なくても食べられそう(*´∀`*)
先生もなかなか意地悪ですね^^;
先生のことだから、桂さんか大久保さんあたりに歌の意味を小娘が聞くことを想像していたかも…となるとやっぱり牽制ですよね(笑
桂さん、正しい意味が分かったのに教えてくれない><小娘がまた悲しみそうだ;でもこの内容は流石に(先生と違って)真面目な桂さんの口からは言えないですよね〜(笑)大久保さんだと盛大に小娘をからかいそうだけどww
先生むっつりスケベなんだからっ(゚∀゚ )
小娘と同じく、やっぱり歌は難しいです。fujiさん凄いですね!!
このあとどうなるのか楽しみです><
Posted by かえで at 2013年05月31日 10:17
桂さん、むっつり助平男って…はっきり言い過ぎ(笑)て言うか、先生も敢えて難しい文にしていて、小娘ちゃんが誰かに聞くことを想定していたのではないかと。暗に牽制するあたりが先生らしい気がします^^今後の展開が楽しみです♪黒い桂さん発動しないかな(笑)
Posted by とろ at 2013年05月31日 10:17
ふじさ〜ん、実は私はハワイからふじさんのお話を読ませてもらっているんです!!朝一番にパソコンを開くとまずふじさんのブログをチェックすることから始めるんです〜。だから日本時間の夜中になるんです!と、さておき、いや〜ニヤニヤが止まりませんでした!!私も古文とか苦手で歌なんてさっぱり分からないので桂さんの解説でモヤモヤがなくなりましたぁ(笑)ふじさん、ホントにすごーい!!むっつり助平には爆笑しました〜!!続きも桂さんからの文が届いて武市さんの悋気&独占欲に火が灯ってしまうんでしょうか?楽しみです!!
Posted by まき at 2013年05月31日 11:27
ぐふ。ふじさん、朝からいいもの見せていただきました。ご飯を口に運ぶだけで、まだ見ぬ相手に嫉妬する先生って、ストー○ー並の独占欲ですよね(笑) 
先生のお歌は、かなりピンク入ってましたので、地下鉄の中で変態並の笑いをしそうになって、自制しました。危ういわ。ふじさん。
桂さんの台詞を借りれば、「とんだ災難(でも嬉しい)」でした(^-^)
Posted by agaaga at 2013年05月31日 13:21
確かに食べさせてもらってる先生…かわいいだろうなぁ…と想像しただけでニヤけてきます(笑)
歌の方はまだ最初の解釈までしか読んでない時はあれ?って思っていましたが
武市さん…実はそんな歌だったのね…;
もっとお美しいことでも詠んでいるのかと思ってました(笑)
続き待ってます!!
Posted by ヒカリ at 2013年05月31日 17:09
また大久保さんVS先生かと思ったら
桂さんキター!!
桂さんのヤキモチもいいですね!
もうひと波乱期待しちゃいますよぉ〜!!
しかし桂さんにまで
「独占欲の塊」やら「むっつり助平」って
言われる先生って…素敵すぎる(笑)←
Posted by ぽにょ at 2013年05月31日 17:24
うわ〜やばいやばい!!
時鳥が夜にってのはわかってた(つもりな)んですが
そういう意味だったんですか!!
ふじさま、いけません!!
妄想がさらに暴走してしまいます〜〜〜!
ほんとの?意味を教えたら
小娘ちゃん聞いたことも恥ずかしくって
たぶん気絶しちゃいますよキャア〜〜〜
教えない桂先生(書道の?)も、むっつりだわ・・・
Posted by Sora at 2013年05月31日 17:30
温石だけでニラニラできます、相手が典薬の助でなく武市さんなら(誰も解らん落窪物語ネタです〜)。
「あーん」……甘々! 武市センセはやっぱり「可愛い」ですね(いや、格好いいハズなんだけど、おかしいなぁ、むっつりさん補正が凄すぎるからかなぁ(汗々))
立派なバカップルです…自覚無かっ……たですね、小娘ちゃん、今まで。
犬は中華だよ〜赤犬らしーですよ。猫は不味いらしい(…学生時代の教師の友人が食い比べしたそうな)
新妻(予定)初料理は豚汁、豚カツ、生姜焼き、豚丼? ドキドキ
桜→火の中…での対武市さん、桂さんイメージだと…以外かも。江戸の習俗わかんないけど、和歌では一番低俗な部類だったよーな…万葉集〜平安期だけど…(解禁ですよね…)縦読みっていうか横読みっていうか(^^;
あっちこっちに無意識バカップルのダメージ犠牲者を振りまいてこーい、小娘ちゃん。
大久保さんがどう出るかも楽しみですv
Posted by りゅーま at 2013年05月31日 18:28
>大賢者さん
桂さんのと先生の深読み対決が見たくて作った歌・・・っていうか暗号です。
私も古文苦手で全く和歌には詳しくないので、やってる方から見たらひどいもんだと思います(笑)
続き・・・どうしましょうね〜
とりあえず大久保さんの予定ですが、どうしよっかな〜(←適当か!)
コメントありがとうございました!


>kamikakusiさん
すいません、うちの先生エロで(笑)
朝っぱらからナニ書いてんだ、って私も自分につっこみました。
でもだいたいわかっていただけていたなんて、うれしいです〜(>_<)
和歌は良く知らないのでどのくらい駄作なのかもわからないという有様で。
でもkaikakusiさんがだいたいわかってくれてたなら、オッケーってことですよね!(←プラス思考)
コメントありがとうございました!


>茶々さん
朝から読むには刺激が強くてすいません(笑)
忍び音の解釈は入れるか迷ったのですが・・・筆の勢いで書いちゃった(テヘペロ)
朝からナニ書いてんだ、私と思わないでもなかったですが(笑)
そうなんですよ、小娘ちゃん人に見せちゃったんです。オイっ!って感じですよね。
気配を断ってまで近づいたのに、この仕打ち。
ごめんよ桂さん〜(>_<)
いつか主役で妄想してあげる(?)から!
コメントありがとうございました!


>みなみさん
歌の意味を想像していただけたなんて、うれしいです〜
歌というより暗号ですいません(笑)
桂さんにどうしても「むっつりスケベ」と言って欲しくて、忍び音の解釈まで入れちゃったという・・・気づいた桂さんもむっつり。(作者が一番むっつりということは棚に上げてます)
次回は大久保邸、ちがった、薩摩藩邸ですね〜
いるかな、大久保さん(笑)
コメントありがとうございました!


>mimi☆homeさん
誰に和歌を解説してもらおっかと考えたら、やはり桂さんが一番詳しそうかな〜と。
今回は仕返ししようにも武市さんがその場にいないので、桂さん的にはくやしいですね〜
せめてもの報復で、ちょっと小娘ちゃんを口説いてたようですが。
レアアイテムゲットおめです!
では失礼して先生連れて帰ります!ダッシュで!
コメントありがとうございました!


>かえでさん
先生のあ〜んも見たい〜(>_<)
是非妄想で、食欲出してください〜
牽制、そうですね。まちがいないです。
小娘ちゃんが歌の意味に気付く日は来るのでしょうか。
自力だとムリですね、ハイ。
歌は難しいですね〜、何が難しいかも分かんないくらいです。
今回は折句で深読み対決がテーマの歌だったというわけで。ただの暗号文に成り下がるという。
せんせい、血を失っても平気じゃね?
充分血の気多いですよ!
コメントありがとうございました!


>とろさん
やはりみなさま気づかれてますね〜、さすが武市脳です。
やっぱあれは牽制でしょう(笑)
難しくする理由、他にないですもん。
してやられた桂さんの胸中はいかに・・・
桂さんの仕返し、私も見たいですが・・・どんな仕返しするのか全く思いつきません(笑)
誰か考えてくれないですかね?(←他力本願)
コメントありがとうございました!


>まきさん
ハワイからだったのですか!
宵っ張りじゃなくておはようございますでした〜(笑)
毎朝チェックしていただけるなんて嬉しすぎますよ!
私も古文苦手です〜。和歌なんぞ、読んだことはあっても作るのは初めてですから、やってる方から見ればそれはひどいものだと思います(笑)
でも、自作の小説の中だし、開き直って誰かに解説させちゃえ〜、と思って。
桂さんのつくる和歌はきっとレベルが高すぎて私ごときではとてもとても・・・。誰か作ってくれないですかね?
コメントありがとうございました!


>agaagaさん
たしかに、あーん、でそこまで邪推できる先生・・・未来ではストーカーは犯罪ですよ!
先生のお歌はもう、あそこまで読んじゃうと、真っ盛りって感じです(笑)
忍び音の解釈まで書くかは悩んだんですが・・・書いちゃった(テヘペロ)
地下鉄でニヤッとされそうになったそうですが、わたしもよく、会社でなります。みなさまの日記とか読んで。
最近マスク外しちゃったので、あわてて口を引き結ぶの巻。
コメントありがとうございました!


>ヒカリさん
せっかくの看病ですから、小娘ちゃんに「あーん」てしてもらいました。で、先生の「ぱくっ」
・・・絶対かわいいと思います。
いつものごとく、先生が「食べさせてくれる?」っておねだりするパターンも考えましたが、それだと完全にプレイだし(笑)
かわいい通り越してエロくなるので・・・
これもエロくて歌もエロいんじゃ、先生、エロエロじゃないですか。(←もう遅いと思う)
コメントありがとうございました!


>ぽにょさん
大久保さんだと歌の解説なんかしてくれなさそうなので、桂さんにご登場願いました。
気配を断ってまで小娘ちゃんに近づいたのに、この仕打ち・・・
前回の被害者慎ちゃんに引き続き、二人目の被害者ですね(笑)
桂さんはきっと言わないだけで、思ってると思います。
なので語りを桂さんにして、赤裸々に語っていただきました。
言われてる先生に萌えちゃうぽにょさんもかなり重度のようですね!
コメントありがとうございました!


>Soraさん
あ、こっちの早とちりでしたか(笑)
やはり私の妄想脳はヤバイ域に達してるようですね。
この解釈は、あまりにアレなので、秘しておこうかとも思ったのですが・・・
書いちゃった(笑)
どうせ今までもあまりにアレなのずいぶん書いてるし、ちっちゃいことは気にしな〜い♪
小娘ちゃんには刺激が強すぎますよね〜
てゆうか、先生、浮かれすぎ(笑)
どんだけ楽しみなんだ・・・
コメントありがとうございました!


>りゅーまさん
せっかくの看病ネタ、清拭だけじゃ足りません、ということで、「あーん」もやっていただきました。
バカップルです、間違いなく。
犬はおいしいらしいですね。赤、黒、白の順だっとは良く聞くのですが、赤って・・・何犬?
豚料理、何にしましょうかね〜
折句ってそんなに低俗なんですか!?
知らなくて、すいません。ド素人なので見逃してやってください(笑)
コメントありがとうございました!
Posted by ふじ at 2013年05月31日 22:35

和歌どういう意味かなーってずっと思ってたんです!
まさかまさかでしたっ///
せ…せんせいっさすがっす(//▽///)
最近いっぱい他のキャラが出てきて幸せです(笑)
桂さん素敵(*・ω・*)
今回も以蔵はおいしくいただきました←え
Posted by 日向 at 2013年05月31日 23:15
>日向さん
和歌というより暗号になっちゃいました(笑)
でも読み方によって訳が変わるのは和歌ならではというか、そんなによく知らないけど、好きなところです。
たくさんキャラが出てくるのは書いてる方も楽しいです〜
乾さんとかまた出したいけど、チカン以外のパターンが思いつかない(笑)
いっそ妖怪変化させてみる?(←訴えられるっつの)
桂さん素敵ですよね!やはり私の2位は桂さんです〜♪
で、以蔵、おいしかったですか?(笑) バカップルを見せつけられただけという。ああ不憫でかわいい。
コメントありがとうございました!
Posted by ふじ at 2013年06月01日 00:56
>ふじさん
万葉集に収録されている「詠み人知らず」の大半は下層民に数えられるで(…と言っても、読み書きは出来る又は読み書き出来る人の側に居た人、ですが)「そんなヤツに風流うんちゃらは無理だろ」という偉い暇人(^^;の擁護派が、隠しコトバ和歌を考案した…だったと思います。本来、変案中期までは貴族の嗜み、を、一般階級に落としたことで、俗物扱い……ただ、源氏政権以降はどっちが主流だったかは??? そもそも、武家の識字率が微妙なので…(読み書きできるって、今でも全世界から見たらけっこう凄いそーです…言語学授業の受け売り〜)

現存する食用犬で一番人気なのがチャウチャウだっけ、程度で「赤犬」がどれを指すかは……いまでも犬の食用文化は欧米圏以外にはたくさんあるので、コレに文句つけると、鯨を食べるのに文句付ける人たちと同レベルに墜ちてしまいます(^^;

出張うんちく、失礼しました〜
Posted by りゅーま at 2013年06月01日 06:51
変案中期ってなに……平安中期……源氏物語やら藤原道長最盛期から平家台頭くらいです……別にテスト終わったら忘れて良いものです。短大の国文共通必須科目だったはずですが…そこらへんでも半分以上、覚えてないし(^^;
Posted by りゅーま at 2013年06月01日 06:56
>りゅーまさん
「詠み人知らず」ってそういう意味だったんですか。
知らなかったです〜。単純に記録のミスとか「名乗るほどのものではございませんので」というやり取りがあったとか、そういう意味だと思ってました。
犬は・・・やっぱり赤ってナゾですよね(笑)茶色い犬の事かなあ・・・
コメントありがとうございました!
Posted by ふじ at 2013年06月01日 08:12
久々にお邪魔しております!
今作も期待の遙か上を行ってますね!
小娘ちゃんのあ〜んに先生がびっくりしたのはホントは「食べさせて」って言って困る小娘ちゃんを見る計画だったのが先を越されてしまったからなのか〜?とか思ってました 笑
邪推でしたかね^^;
そして桂さんにボロクソ言われるし 笑
もう先生がかわいそうで楽しいったらないです。

後編も楽しみですv
Posted by AYO at 2013年06月01日 21:28
>AYOさん
こんばんは〜♪
そう言っていただけると・・・嬉しいです。
「あーん」にびっくりの理由、思いつきませんでした。そっちでも甘々にもってけましたね!
「僕がそれをお願いしてキミが困る所が見たかったのに・・・イケナイ子だね。お仕置きだよ。さあおいで」
でしょうか(笑)
どんだけ布団の上だと元気なんですか、先生ーっ!щ(゚Д゚щ)
今回は桂さんにどうしても「むっつり助平男」と言って欲しく・・・ちょっと黒桂仕様です。あ、いつもか。
ほんと、先生がかわいそうで楽しいったらないですね!激しく同感♪
コメントありがとうございました!
Posted by ふじ at 2013年06月01日 23:34
こんにちは。中編もドキドキさせていただきましたあ。
慎ちゃん√で百人一首出てきてましたので、志士さまたちは意味分かっているよね。・・と思いましたが、龍馬さんや慎ちゃんだと、うまく隠せなくて赤面しちゃったりして、バレやすい。
桂さんなら涼しいお顔の下でコンピュータ並の適切な処理をしてくれる最適な方ですよね。
大久保さんはイジワルして教えてくれないどころか、余計混乱させるようなことを言ったりしそうです。
以蔵・・先日泣ける一文を発見しました。「知性派の武市さんの周りで、・・がイマイチだったので、ヨゴレ仕事に回された」というものです・・。゚゚(泣´Д`)゚゚。
Posted by たたた at 2013年06月02日 11:29
>たたたさん
こんにちは!ドキドキしていただけました?ほっとしました〜(ほら、なんせ和歌だから・・・←小心者)
慎ちゃんルートでそういえば出てきましたっけ、百人一首。
そういえば小娘ちゃんもできたような・・・
やべっ!じゃあもう少しわかるじゃん、小娘ちゃん!
後の祭り〜♪ あ、そうそう、先生ルートだから問題なし!(←開き直った!)
桂さんと大久保さん、まさにそう思って桂さんにお出まし願いました(笑)
以蔵の泣ける一文、史実の方ですよね?「・・・」が気になる!でも不憫だから追求しないどこ・・・
コメントありがとうございました!
Posted by ふじ at 2013年06月02日 19:23
はじめまして☆
1作目から一気にここまで
読破してしまいました!
キャ〜!!って
何度叫んだことか(笑)
もう、ときめきで一杯です。
武市さん大好きの私には、
たまらない作品でした。
ランキングで、今回1位にはなれなかったけど、まだあの素敵さにきっと気づいていない人が多いのかもしれないですね♪

この時代の登場人物は、
どなたも素敵な人たちばかりですよね(*>∀<*)b
なので、当然幕恋ゲームにもはまりまくっています!!
武市さんと旦那が入替わってくれないかしら・・・(-"-)
ふじさん!素敵な作品を
作ってくれて
有難うございます(*^A^*)
後編が待ち遠しいです!!!
Posted by ジジ at 2013年06月03日 19:09
>ジジさん
はじめまして〜!
いらっしゃいませ。ときめいていただけてこちらがうれしいです〜(>_<)
私も先生ラブでございます。あ、言わなくてもわかる?(笑)
他の登場人物もステキなので、ついつい登場させてしまい、話が長くなるという・・・
でも先生ルートだからちょっとかわいそう(笑)
そのうち浮気して他の方も書いてみたいと最近思い始めました。
心は先生のものですが!
とはいえ先生が旦那になったら苦労しそうだな〜と、思わないでもありません。
あの独占欲・・・子供産まれたら大変そう・・・
コメントありがとうございました!
Posted by ふじ at 2013年06月03日 22:30
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。